02-2 透析医療支援 透析Synapse

「 血液透析装置に関する通信共通プロトコル Ver 3.0 」 により透析装置との連携を実現。 電子カルテ・オーダリングに透析支援システムを包含した透析センター向けパッケージ。

概要

  1. 透析センターでの使用に最適化した電子カルテシステム
  2. 患者様に関わる全ての職種が同一システムを使用して情報共有を効率化します
  3. 「血液透析装置に関する通信共通プロトコル Ver3.0」により透析機器との連携を実現
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メリット

  1. 毎回の血液透析記録に加えて、温度板機能によりバイタルや検査値の約2ヶ月分の連続的な推移を確認することができます
  2. ベッドサイド〜ナースセンター(リーダーナース)〜ドクター間と、入力した内容や指示がリアルタイムに反映し、迅速な情報共有をサポートします
  3. 上記プロトコル(通信共通プロトコル Ver3.0)に対応した透析装置であれば装置メーカが混在した場合でも一つのシステムで対応可能です

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